講座申込方法

受付は終了いたしました。

概要

日程
2012年11月17日(土)

お問合せ先

青山ブックスクール

電話
03-5485-5513
メール
culture@boc.bookoff.co.jp
営業時間
平日 13時~20時
土・日・祝休み
営業時間短縮中
住所
東京都渋谷区神宮前5-53-67
コスモス青山B2F
青山ブックセンター本店内
アクセス情報

2012年11月17日(土)

ABCでabcを語ろう! TypeTalks 第13回

「ヨーロッパの欧文書体最新事情 コーポレートタイプを中心に」

内容

「TypeTalks」は講師が一方的に教えるのではなく、主催者や参加者が気になる欧文タイポグラフィや質問を持ち寄り、話し合いながら学ぶことを目的とした明るく楽しいイベントです。タイポグラフィに関心のある方ならどなたでも参加でき、主催者と参加者が気軽に話せる会として2010年11月から青山ブックセンター本店で隔月開催されています。

今回のTypeTalks13には、タイプディレクター小林章さんが1年ぶりに(スカイプではなく)リアルで登場!
最近かかわったコーポレートタイプの仕事を中心にクライアントとのやりとりの様子や字形調整の苦労話など、プロジェクトのリアルなお話をうかがう予定です。
大手スーパーマーケットや有名金融機関などで実際に使われているフォントを見ながら、ヨーロッパの最新書体事情についてもうかがいます。

主催

高岡昌生×小林章×TypeTalks事務局

協力

『TYPOGRAPHY』編集部

※第14回は2012年1月を予定。ほぼ隔月開催を予定しています。

 

懇親会のお知らせ

TypeTalks終了後、講師を囲んで懇親会を開催いたします。
懇親会参加希望の方は、11月10日までにTypeTalks事務局(culture@boc.bookoff.co.jp)までメールでお申し込みください。当日、懇親会参加希望者多数の場合は事前申し込みされた方を優先いたします。

概要

開催日 2012年11月17日(土)
開催時間 18:00 – 20:00
会場 青山ブックセンター 大教室
定員 110名
参加費用 1,890円(税込)
受付開始日 2012年10月12日(金)
申込方法

【1】ご予約方法:メールまたはお電話にてご予約ください。

● メールでの予約受付

メールに下記の内容をご記入の上、culture@boc.bookoff.co.jp(青山ブックスクール)までお送りください。
・件名:タイプトークス 第13回予約
・メール内容:「お名前、お電話番号、メールアドレス、ご予約者数」の4点
※メールのご返信は営業時間(平日10時~20時)にて行います。営業時間外のメールへのご返信は翌営業日以降になる場合がございます。予めご了承ください。

● お電話での予約受付

03-5485-5513
お電話の際は、お名前・ご連絡のつくお電話番号・メールアドレスをお伝えください。
(受付:平日10時~20時)

【2】受講料のお支払い方法

ご予約後、以下の①②のうちどちらかの支払い方法を選び、 ご予約後2週間以内 に受講料をお支払いくださいませ。 期日までにご入金のない方は自動的にご予約をキャンセルいたします。 当日支払いをご希望の方は、キャンセルの出た場合のみ当日受付いたします。予めご容赦くださいませ。

① 銀行振込口座

三菱東京UFJ銀行 (金融機関コード:0005)
表参道支店 (支店番号:133)
普通預金 0146072
口座名義:ブラスメディアコーポレーション株式会社

② 店頭での申込受付(現金での入金をご希望の方)

青山ブックセンター本店内・青山ブックスクール受付(平日10時~20時、土日祝休)にて受付いたします。

講師紹介

小林章 (こばやし あきら)

欧文書体で120年の歴史を持つライノタイプ社のタイプディレクターとして 2001年よりドイツに在住。主な職務は、書体デザインの制作指揮と品質検査、新書体の企画立案など。有名な書体デザイナーであるヘルマン・ツァップ氏やアドリアン・フルティガー氏と共同で書体制作も行っている。欧米や日本での講演多数、コンテストの審査員もつとめる。
著作:『欧文書体:その背景と使い方』『欧文書体2:定番書体と演出法』『フォントのふしぎ』。雑誌『TYPOGRAPHY』にて「欧文書体のつくりかた」を連載中。

特記事項

  • いったん納入いただいた受講費用は原則払い戻しいたしません。
  • お申し込みの際、必ず伝達可能なご連絡先(携帯番号やPCメールアドレス等)をご登録ください。
  • ご本人様と直接連絡がつかない場合は、緊急の連絡ができないことがございますので、あらかじめご了承ください。
  • 講師の都合またはやむを得ぬ事由により、講座を休講・中止する場合がございます。また、交通機関のストライキ・遅延・天変地異などやむをえない事情で休講する場合もございます。